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カウンセラー・セラピストに向けた現場の知見、セキュリティ、テクノロジー、お客様の事例を、一つの場所にまとめてお届けします。
ケースフォーミュレーション統合的ケースフォーミュレーション:複数の理論を編み合わせるハイブリッド戦略
単一学派の発想を超えましょう。複数の理論をケースフォーミュレーションへ織り込む実践的なハイブリッド戦略と、認知的負荷の御し方を解説します。
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ケースフォーミュレーションアートやプレイセラピーの資格は本当に必要か?表現の道具を中核の実践に統合する
トークセラピーが壁にぶつかったとき、いつも新しい資格が必要なわけではありません。アートと遊びの方法を、倫理的かつ効果的に中核の実践へ統合する方法を解説します。
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臨床スキルインテークのチェックリスト:見逃せない自殺・自傷リスクの問い
インテークのための、臨床家による段階的な自殺・自傷リスクアセスメント・チェックリスト――そしてリスクを高めずに直接尋ねる方法。
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臨床スキル新人カウンセラーがインテーク面接でつまずく理由:ラポール・構造・目標設定
新人セラピストを沈める三つのインテークの罠――温かさを同盟と取り違える、構造を省く、目標が曖昧――と、堅固な治療同盟を築く修正法を解説します。
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臨床スキルインテーク・チェックリスト:初回面接で必ず尋ねるべきこと
インテーク面接のための臨床家の実践ガイド。安全性を犠牲にせずにラポールを築く、構造化された問いかけ、リスクアセスメント、記録の方略。
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臨床スキルインテークの電話は臨床業務である:カウンセリング・インターンのための受付スクリプト・ガイド
カウンセリング・インターンが電話にどう出るかが、クライエントの「安全かどうか」という最初の判断を左右します。予約の電話を治療同盟の出発点に変える、状況別の実践的スクリプトを紹介します。
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臨床スキル映画を使った心理療法――『インサイド・ヘッド』で傷ついたインナーチャイルドに届く
映画『インサイド・ヘッド』を用いて防衛を迂回し、感情を外在化し、インナーチャイルドと安全に再びつながるための、構造化された臨床フレームワーク。
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ケースフォーミュレーション願いが悲嘆へと変わるとき――不妊に直面するカップルへの臨床的アプローチ
不妊に特有の苦痛に向き合う臨床ガイド。社会に認められにくい「公認されない悲嘆」を妥当化し、対処における性差を橋渡しし、CBTとACTを統合します。
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ケースフォーミュレーション新人セラピストのインポスター症候群を乗り越える――「自分は力不足だ」という声と向き合う
熟練した臨床家でさえなぜ自分を偽物のように感じるのか。その不安を職業的成長へと変える、エビデンスに基づいた三つの方略を紹介します。
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ケースフォーミュレーション「自分にこの仕事をする資格があるのだろうか?」――新人カウンセラーのインポスター症候群
なぜこれほど多くのセラピストが自分を偽物のように感じるのか。その不安を、認知的リフレーミングと客観的な証拠を使って健康な職業的アイデンティティへと変える方法を解説します。
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ケースフォーミュレーション心理療法における即時性――「今ここ」に取り組む勇気
即時性は、面接室の気まずい沈黙や緊張を突破口へと変えます。「今ここ」に取り組むための三つの実践的方略を紹介します。
7 分で読めます
ケースフォーミュレーション頭痛のたびに脳腫瘍を疑うとき――病気不安症への治療アプローチ
病気不安症のクライエントが、なぜ正常な身体感覚を破局として読み違えるのか。その悪循環を断ち切る、CBTに基づいた三つの介入を解説します。
8 分で読めます