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カウンセラー・セラピストに向けた現場の知見、セキュリティ、テクノロジー、お客様の事例を、一つの場所にまとめてお届けします。
ケースフォーミュレーション実践のACTマトリックス:痛みから価値に根ざした行為へとクライエントを動かす
ACTマトリックスを用いて、クライエントが痛みの回避をやめ、価値へと動き出すのを助ける臨床家向けガイド――実践的な4ステップのセッション計画つき。
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ケースフォーミュレーションACTケースフォーミュレーション:ヘキサフレックスで心理的柔軟性を地図に描く
ヘキサフレックスの六つのプロセスを用いてクライエントの心理的柔軟性を地図に描く、ACTケースフォーミュレーションを書くための実践的な枠組みです。
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ケースフォーミュレーション6ステップで進めるACTケースフォーミュレーション:ヘキサフレックスの仮説をセッションごとに更新する
ACTケースフォーミュレーションは、何を診断するかではなく、クライエントが心理的にどこで動けなくなるかを追います。ヘキサフレックスを用いて仮説を立て、セッションごとに精緻化していきましょう。
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ケースフォーミュレーション終結時に見捨てられ不安を抱くクライエントへ:温かく、臨床的な別れ
終結時の見捨てられ不安をどう見極め、それを健全な自立という修正的な体験へと変えていくか。具体的な四段階のロードマップとともに解説します。
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ケースフォーミュレーションセッション間の90秒リセット:面接と面接のあいだに回復する臨床的意義
セッションとセッションのあいだの90秒をどう過ごすかが、次の面接の質を左右します。研究に裏づけられた三段階の回復の儀式と、それを定着させる方法を紹介します。
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ケースフォーミュレーション心理検査データで組み立てる5Pケースフォーミュレーション
クライエント一人ひとりの主訴を、客観的なエビデンスに結びつけましょう。MMPI-2、TCI、WAIS-IVのデータを5Pモデルにマッピングする臨床家向けガイドです。
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ケースフォーミュレーション5Pケースフォーミュレーション・モデル:主訴から保護因子まで、臨床仮説を立てる
5Pモデル(Weerasekera, 1996)の臨床家向けガイド。主訴・準備・誘発・維持・保護の五つの因子にわたって仮説を整理し、セッションごとに更新していきます。
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ケースフォーミュレーション診断名の先へ:パーソナリティ障害のための4Pケースフォーミュレーション
ラベルの先へ進みましょう。4Pモデルを用いて、パーソナリティ障害の症状がクライエントの人生のなかでなぜ意味をもつのかを浮かび上がらせる、立体的なケースフォーミュレーションを組み立てます。
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